今週末、日商簿記検定の統一試験(ペーパー試験)が行われますね。
受験される方は、ぜひ合格を勝ち取れるよう頑張ってください。
ところで、簿記を勉強した後、その次のステップアップは考えていますか?
簿記はキャリアの選択肢を大きく広げてくれる資格です。
転職・就職に活かす、会社内での昇進を目指すなど、簿記のその後は人それぞれだと思います。
ネクストステップの1つとして、上位資格である「(日本の)公認会計士」や「米国公認会計士(U.S.CPA)」を目指すという選択肢があります。
実際、自分は、簿記の勉強からスタートし、公認会計士講座に進みました。
とは言っても、公認会計士や米国公認会計士を「よし、目指しちゃお」とパッと決めることはできないと思います。
- 簿記を勉強していると有利なの?
- 合格するのは大変?
- 受講料はいくら?
- 米国公認会計士は日本でも通用するの?
などなど。
そこで、今回、イベントを開催することになりました!
題して「更新と考える公認会計士/米国公認会計士という選択」です。
11月22日が公認会計士、23日が米国公認会計士です。
無料イベントですが、事前予約が必要なので、興味がある方は忘れないように気をつけてください。
なお、参加特典として、受講料が安くなるクーポンが発行されるそうです。
参加して損がないイベントなので、みなさんの参加をお待ちしています!
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